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住宅用太陽光パネルの闇 庶民の巨額負担で金持ちはお得

メガソーラーが環境破壊で批判を受ける中にあって、住宅用の太陽光パネルは政策として推進されています。政府の説明では、パネルを設置するとお得というが、本当でしょうか。確かに設置した人は儲かりますが、その裏で、庶民は巨額の負担をすることになります。いわゆる再エネ賦課金はそのごく一部に過ぎません。パネルを設置して得をするのは裕福な層である一方で、費用を負担するのは貧しい庶民です。杉山大志研究主幹が講演します


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