研究者紹介

宮家 邦彦

宮家 邦彦

Kunihiko Miyake

研究主幹

立命館大学 客員教授
外交政策研究所代表
[研究テーマ]
新たな社会課題の解決に向けた安全保障と国際政治研究
東アジアの長期情勢に関する分析・評価
対外発信強化と国際ネットワーキング
CIGS政策シミュレーション / 拡大PAC道場

研究分野

  • 外交・安全保障

コラム・メディア掲載

2015.01.16

欧州に学ぶな

2014.12.08

201X年電力危機

ワーキングペーパー・論文・レポート

イベント開催報告

2016年12月19日(月) 13:00 ~ 16:00

第1回 CIGS 東アジア長期情勢ワークショップ

プロフィール

学歴

1978年3月 東京大学法学部卒業

職歴

1978年4月 外務省入省
1986年5月 外務大臣秘書官
1991年10月 在米国大使館一等書記官
1996年7月 中近東第二課長
1998年1月 中近東第一課長
1998年8月 日米安全保障条約課長
2000年9月 在中国大使館公使
2004年1月 在イラク大使館公使
2004年7月 中東アフリカ局参事官
2005年8月 外務省退職、外交政策研究所代表に就任
2006年4月 - 立命館大学客員教授
2006年10月 - 2007年9月 総理公邸連絡調整官
2009年4月 - キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹